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同居人がチョコムース作ってくれました!!
んまい!
もくもく食べてたら同居人に、
『…これ失敗作なんだけど。こんな甘いの食べられ無いよ普通。』
『………。』
あ、よく見たら同居人二人共全然口付けてない……
『しかも飲み物なしって…』
『………。』
えっと、
甘党、なんで、す…
…私、糖分王も名乗ろうかな……

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フーゴさんPLこと一可氏より、同盟バナー頂きましたーー!有り難い!!
理想通りの素敵バナーです!
同盟参加者様は是非バナー表示でリンクして下さい、ね!!
ところで、私は最近、同居人が借りてくるジョジョの五部をちょろちょろ読ませて貰ってるんです、が。
…ネタバレなんです、が!!
ナランチャ死んだあああああ!!!
私、最初に五部を読んだ巻がナランチャが買い物に行ってるあの巻だったんですよ!!…最初女の子だと思ったな…
そんなこんなでナランチャとフーゴ(しるべのフーゴさんではありませんよ!)の二人のやり取りとかメチャクチャ好きだったんです、が…
フーゴが離脱した時点でちょっとションボリだったのに!ナランチャに至っては死んじゃうなんてッ!!
ブチャラティチームは皆好きなので、アバッキオが死んだ時もそりゃあショックでしたが!!
ナランチャー…(ずーん)
全部終わったら、を語り出した辺りから『あれ?死亡フラグじゃね?』と予感してたさ!!ちーくしょー!
フーゴが救われねぇなぁと思う。離れたのはフーゴ自身の意思なのは判るけれど、小説版ではナランチャの墓参りとかしているらしい?じゃないですか。どんな気持ちだったろうなぁ……
しかしながら、フーゴ、と名を聞くと、パンナコッタ・フーゴより先に、しるべのフーゴさんが思い浮かびます。(爆)
今家にある巻ってフーゴ離脱後だから、ジョジョのフーゴを全然観てないからかしらとも思いましたが、絶対それだけじゃねーなと思います。愛ですよ、ええ。
ふおぉ稽古行ってきます…男性声出せるか、な…!
リアルタイムだよねこの日記。と本当に思う。これ以外にもリアルタイム日記があるというのに!!(オイイィィィ!!)こっち主体になってきてるなぁ。ちょっと自重せねば。
指をザックリ切っている事と(厚紙で切った、と云うのが信じられないザックリさ。)発熱とで、同居人にパソコン禁止言われました。ぬーん…!!
仕方がないので今日は大人しく眠ろうと思います。あ、やべ、明日男性声出来るかな。(明日かよおおおお…!!)
Lの感想を、映画を見た子と話してみたんですけども、やっぱり映画を見る視点って人それぞれなんですね。
彼女が挙げる、この映画の残念だった点っていうのは、私には全く見えてない部分でした。
云われて、嗚呼確かにって思う程度。
もっと視野を広げなければなぁと、感想を話し合う度に思います。そもそも、その為に見始めた映画なのですから。
すっかり好きになってしまったのだけれど。
ただ、某携帯小説のように、明らかに現実ではありえない話を実話だと売り出すお涙頂戴モノは嫌いです。
無菌室でキスだって?何の為の無菌室か判ってますか、口ン中の雑菌の量わかってますか。
そもそも無菌室なんて家族でも入るのが難しいってのに、たかだか彼女が入れるかっつー話です。
ああいう間違った知識が、『実話』だと言うあおり文句をつける事で、事実として広まってしまうのです。あーもう、ヤだ。批判同盟があるけれど、文句は言えないんじゃなかろうか、と、思う。
あ、愚痴になった…(自重。)
とにもかくにも、今日は寝よう。面白いロール、回せるようになりたいなぁ。
ぜんっぜん気分良くならねぇと思ったら発熱してました。あおりゃならねぇよ。
よくあるよくある。
一月に倒れたばっかりなので、ちょっとやそっとの発熱は平気ですよ。(ふふーん。)
毎回映画の話で何なのですが、やっぱり『ライラの冒険』、見たいです。劇場予告め…
今、予告されている映画のほとんどが見たい映画で困る。ひぐらしは…期待しないで見てみたい。好奇心。
『相棒』は興味あるし、『死神の精度』も見たいし、『魔法にかけられて』は大々的に予告される前から目を付けていたものだし。『ジャンパー』も予告を見る限りでは面白そうかも知れない。
あと、押井守監督の新作、『スカイ・クロラ』。
テーマが重たそうです、ね…戦争物っぽい?「明日死ぬかも知れないのに?」って言ってたし。
うーん…時間が欲しい。映画を見る時間が。
でもバイト減らすとお金が入らないっていう。
夜はPBC出たいしね!!過去、映画見ている間に好きキャラさんが死亡した事があるので、ちょっとトラウマですよ。ね、義兄殿。
そういえば、セオの設定をワードパッドに書いてみているのですけれども、どうにも…
アリューシャの設定はロールの中で培われていったものがほとんどなので書き安いのですが、ねぇ…
今日は誰で出ようかな。悪役っこ、出撃しますか。人と絡んだ事ないし。(ソロールで終わる悪役。/終わった。)
それかセオかな。
ソロールにご注意。
映画見終わって帰宅して速攻で右手中指をザックリ切っちゃいました…あ、厚紙で。痛い痛いッ…ホント痛いコレ……!キーボード打ちにくいよう。(ただでも誤字王なのに。)
で。映画です。Lです。
一言で言えば、
や ら れ た … … ! !
上手い。ビックリした、上手い。
私は映画の感想を書くと「何様ですかオマエ」ってな感想にばかりなってしまってアレなのですけれども、ホントに凄い。
な、泣いた……別に監督は泣かせる気なんてないんだろうシーンで泣いた…
私は原作派ではないので(原作は途中で読むのを辞めました。/色々納得できなくて。)一層良かったなと思うのかも知れませんけれども。これは良かった。
ただ、見る前から友人に言われて覚悟していたのですけれども、グロかったです。
しょっぱなからアレでしたので、『ちょ、いきなり胸クソ悪ィ!』と思いつつ。
Lのキャラ作りは、松山さんご本人がされたのでしょうか。
だとしたらすごすぎる。演技だけでもスゲェのに。
あ、松山さんじゃねぇ。Lだ。と思わせる演技が出来る方だと思う。
前に言われた事なんですけれども、
「その演技じゃただの○○(本名)じゃねーか。作品の中にいるのはお前じゃない。歩き方、呼吸の間、行動。指一本の動かし方まで、お前とは違う人間なんだ。
お前のままで演じようとするんじゃない。」
松山さんのLを見てると、あの先生が言っていた意味がよく判る。
そんで、そういう演技が出来る人っていうのは、プロの中でも少ないと思う。
…すっげぇ。あの人ホントにすげぇ。
感情表現を顔芸にしてしまう役者さんは多いのですが、Lは無表情である事が多い。でも、ちゃんと心は動いているのワケだから、演じる側としては大変難しい役なのだろうと思うのです。見ている側に、心の動きはちゃんと伝えないといけないワケですもの。
難しそうだなぁと思うのです、が。
…ちゃんと伝わるんだもんなぁ……ズルいよもう。何だよもう、もう。そういうトコに泣かされるんだ。
映画を見終わって一番最初に思ったのは『悔しいなぁ』でした。
駄目なトコロを探そうとしても、それで思いつくのは『Lファン狙いすぎじゃね?』っていう、ほんの一撮み程度のLのシーン。
ニアの存在には驚かされましたが、そもそも結末が原作とは違うのだから、コレもアリかな、と。
やっぱり納得して見られるのは映画の方じゃないかなぁ。まぁ、Lではなくデスノートの方には、矛盾が一つ残っているけれど。そこを見るのは役者じゃねぇ。
これだけ書いておいて何なのですが、私はデスノートのファンではないし、Lのファンでもありません。
ただ純粋に、一つの映画として、コレはやられたなぁと思うのです。
気持ちが悪くなったり痛かったりホラーじゃねけんだからさぁ!と叫びたくなったりなシーンも多々あって、未だにちょっと気持ちが悪いのですが、終わりが綺麗。起承転結のハッキリした映画だったなぁ。
…ちなみにエキストラには古賀プロさんの名前も。そりゃ上手いよ…!!
……唯一の疑問は、ワタリと、あのコの父親はどうやって知り合ったんですかっていう…
血とかグロイの駄目な人は、ちょーっと遠慮しておいた方が良いかも知れません。私はあんまりにも真っ青になったが為に、劇場から駅までの短い間で、「占い師の勉強をしているんですが、何か不幸な事でも?」、やら、「随分お悩みみたいですね、どうしたんです?」やら、「大丈夫?」などといった声をかけられてしまいました、よ。蹴り飛ばしてやりたかった。(ちょ、暴力反対。)
バイオハザード的なグロさです。お気をつけて!!
さて、ちょっと休もう。夕飯作るまでに気分を元に戻すぜヒャッホウ…!!
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